

フォトスタジオ・写真館のための
初めての
ショートムービー
Session
(レイシェル青春映画塾/塾長 園田映人 担当)
PhotoからMovieへのイノベーション
あなたの写真館を「家族の映画館」に変える
秘密の方法をお話しします!
お申し込みの方全員に岡山の写真館のオーナー夫人
山部住子監督『僕らのじいちゃん』
限定視聴リンクをプレゼント!

塾長 園田ヒデトの略歴
早稲田大学哲学科卒。企業用CMの映像制作会社レイシェルスタジオを創設し、400本を超えるCM、企業用コンテンツ制作を行う傍ら、大学生のための映画教育をスタート。劇場用映画5本の監督実績(『bloom』『尖閣ロック』『天使にアイム・ファイン』『哲人王』『LOVE SUPREME』)。『哲人王』はDVD売り上げで amazon 売上げNo.1を記録し、第39回国連人権理事会ではこの作品の上映とスピーチを行った。2024年4月、レイシェル青春映画塾開塾。
ご挨拶 写真館を「家族の映画館に」
時代は急速に変化しています。
スマホさえあれば誰でもショートムービーが作れる時代が幕を開けました。当映画塾では今、20代から70代までの未経験者が、世界に一つだけの短編映画作りにチャレンジしています。
写真館を経営する皆さんの中にも、時代の変化を感じ取り、「ムービー制作をサービスに加えたい」と思ったことがある方がいらっしゃるかもしれません。
しかし、写真館にはもっと大きな可能性があります。
それは、あなたの写真館を「家族の映画館」にアップグレードしてしまうことです。
写真館に家族が集い、「感謝のショートムービー」が上映され、感動で涙ぐむ体験を共有する。そうなったとき、あなたの写真館はお客様にとってかけがえのない場所に変わるはずです。
お客様にショートムービーを作ってもらうことは、あなたの写真館に「家族の絆を育む」という大きなミッションを与えることになります。
写真館は、映画制作において「機材」「お客様との距離の近さ」「技術者」という強烈なアドバンテージを持っています。今回のセッションでは、これらを生かして新たなチャレンジをしていただくためのヒントをお伝えします。
レイシェル青春映画塾で「純粋映画メソッド」を学んだ塾生には、山部さんのように映画祭で受賞される方が数多くいます。写真館の皆さんに、劇映画作りの確かなメソッドを授けることができると自負しています。
無料開催の「初めてのShort Movie Session」に、ぜひご参加ください!
